日本代表、W杯直前の3試合日程

今月の末、日本代表が5月30日にガーナ代表と対戦する予定がある。

キックオフ 種別 ホーム アウェイ 試合会場
5/30(水) キリンチャレンジカップ2018  日本  ガーナ 日産スタジアム
6/8(金) 国際親善試合  スイス  日本 スタディオ・コルナレド
6/12(火) 国際親善試合  日本 パラグアイ チボリ・シュタディオン

2018 FIFAワールドカップロシア大会前、3試合相手はガーナ、スイスとパラグアイだった。この中で、南米予選で7位に終わり本大会出場を逃したパラグアイだが、最新のFIFAランキング(5月)ではガーナが52位、スイス11位、パラグアイは36位である。

日本代表の最新試合へ観戦する予定がある大ファンは⇒日本 代表 ユニフォームが必要でしょう。日本代表の最新ユニフォームを着て応援すれば、きっと最高だよ~

では、時間もギリギリで、さっさと、彼らの戦闘服をお持ち帰ろう~

なお、日本代表は6月8日にスイス代表との試合も予定しており、6月19日にW杯グループステージ第1戦でコロンビア代表と戦う。

バイエルン、18-19シーズンホームユニフォームが発表

5月9日、バイエルン・ミュンヘンとキットサプライヤーのadidasの両方から新しいホームユニフォームを発表しました。

新しいホーム ユニフォームはFCバイエルン・ミュンヘンの新スローガンである「Mia san mia」(我々は我々である)を敬意を払います。

バイエルン・ミュンヘン ユニフォーム ホームの主な色基調が前続きレッド基調です。

目に引くのは、ユニフォームのフロントと袖部分はクラブエンブレムの中のダイヤモンドグラフィックをバランスよく入りました。

ダイヤモンドグラフィックの形状は「M」にしましたが、デザインコンセプトがクラブのスローガンですよ。

総体、クラシカルな仕上がりです。白いスリーストライプスは身頃の肩部分のみに配置されています。袖口がネイビーを採用しました。

パンツの色基調がネイビーで、ソックスはレッド×ネイビーの色合わせを採用しました。

メンディ、怪我復帰 ロシアW杯に全力を尽くす

昨季モナコからマンチェスター・シティに移籍したフランス代表DFバンジャマン・メンディ。

2017年7月23日、マンチェスター・シティFCと5年契約を結ぶことが発表された。24歳のバンジャマン・メンディの背番号は22番。

英紙である「DailyMail」のニュースによると、マンチェスター・シティFCのDFバンジャマン・メンディがSFRスポーツインタビューを受けた時は、「自分は体でも心理上でも、フランス代表のために、準備を用意しました」と語った。

貴重な左サイドバックとして起用されたものの、前十字靱帯断裂という大きな怪我を負ってしまったため、今季のプレミアリーグで合計7回出場した。

今年の4月まで、怪我が治して試合に復帰したが、出場時間は1時間でも足りない。

SFRスポーツの記者にバンジャマン・メンディがこう言った。「僕は他のサッカー選手と同じように、できるだけ、出場時間を稼ぎます。もし、フランス代表チームが必要すれば、僕がフランス代表としてロシアW杯に出場します。今は、フランス代表 メンバーの発表を待っています。僕のロシアへ行く準備もうちゃんと用意しました」。

彼の次の試合出場予定は5月13日、アウェイ戦でサウスハンプトンと対戦する。

フランスがオーストラリア、ペルー、デンマークというCグループを戦う。フランスの最初の試合は6月16日に行われる。

ロシアW杯前に、フランスがアイルランド、イタリア、アメリカの親善試合が行われる。